プロミスでの支払日はしっかり確認!

プロミスの支払日について

プロミスでお金を借りたら、当然ですが毎月返さなければなりません。プロミスでは支払日が決まっているのでそれまでに決まった金額以上を返済していかなければなりません。その月に返済しなければならない最低返済額は借入直後の残高によって変わりますので、借りる前によく確認しておきましょう。
プロミスの支払日は「5日、15日、25日、末日」から選ぶことができます。給料日などに合わせて選ぶことができるので非常に便利です。返済の方法が口座振替の場合、引き落とし口座が三井住友銀行かジャパンネット銀行の場合、上記の日付から選ぶことができますが、それ以外の金融機関の口座の場合、5日引き落としと決まっています。口座振替の場合、自動で引き落としてくれるので支払いを忘れることはありませんから、延滞金発生などという事態を防ぐことができます。
しかし残高不足で返済できないこともありうるので、支払日には残高が十分かどうかよく確認することが大事です。

 

返済お知らせメール

また、うっかりして支払日を忘れてしまわないように、プロミスでは「返済お知らせメール」のサービスがありますので、十分に活用しましょう。
返済お知らせメールの内容ですが、「お客様のご返済期日は〇月〇日〇曜日となっておりますので、ご連絡いたします。このメールは、ご返済日お知らせメールを希望され、事前に設定された全てのお客さまに送信しております。あらかじめご返済等に関するご連絡をいただいたお客さまにも送信しておりますので、行き違いの場合はご容赦ください。」というものです。このメールが、返済日近くに届くので、うっかり返済を忘れてしまう心配をかなり減らすことができます。現在はそのメールの配信設定を、返済期日の7日前から返済前日までで選ぶことが出来ます。
決まっているのは返済日だけで、何時までというのは特に決まっていません。当日中ならいつでも大丈夫です。しかし、ATMを利用する場合はその営業時間でないと利用できないので注意が必要です。営業時間の長いコンビニATMなどでも、メンテナンス時には返済ができないので、できるだけ早め早めに返済は済ませておくと良いでしょう

 

自動引き落としで気を付けるべき点とは?

大変楽なように見えて、実は気を付けるべき点もあります。例えば、三井住友銀行とジャパンネット銀行以外の銀行口座での引き落とし設定の場合は、返済期日が毎月5日の日となってしまいます。お給料日との兼ね合いもありますので、期日指定が出来ないと不便なことも生じうるのです。メリットもあれば必ずデメリットもありますので、返済計画を良く立てましょう。
この問題も、三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座を開設すれば解決します。

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